FC2ブログ
2019年11月 / 10月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫12月

2009.02.23 (Mon)

追憶の獅子

追憶の獅子 アーサーズ・ガーディアン 追憶の獅子 アーサーズ・ガーディアン
(2009/01/29)
Unit Vanilla

商品詳細を見る


小感想

這本書看得我好心痛 痛哭 ~~~~ 啊!!

這集終於寫出アーサーズ・ガーディアン(簡稱AG)創立時的故事, 故事中的AG 創立人アーサー雖然只是在好友諒一的回憶片斷中出現, 我覺得每次諒一回憶起跟アーサー曾共渡的時光時真是一次比一次痛苦 Orz 因為アーサー的獨生子夫婦在非洲工作時慘遭殺害, 於是他把同樣在這次殺害事件中失去雙親的諒一(12歲)帶回英國. 而アーサー為了令世界變得更和平而跟友人諒一一起創立了AG來幫助其他人, 最初他們只是接到一些微不足道/無理的小委託, 其後從認識了第3位組員後組織便開始慢慢擴大.......

(咬手帕) 雖然アーサー和諒一是完全沒有血緣關係, 但是看到他們當年曾共渡的愉快時光, 之後又因為諒一的性向而不能如アーサー所願結婚生子, 最終他獨自去了日本留學, 而當アーサー離世時諒一也趕不及來見好友的最後一面而十分後悔 ( <<<< 看到這段時真是已把手帕咬破了), 於是諒一便代替アーサー保護和疼愛他唯一的孫チャールズ

アーサー和諒一的互動真是太好了, 由原來完全不認識的2人, 慢慢培養出比親人還要親切的感情, 如果當時諒一勇敢把自己的性向說出來, 我覺得アーサー一定會理解和支持他


-----------------(以上是諒一與アーサー的故事)----------------------------


内容(「BOOK」データベースより)
「ずっと憧れていたんだ。アーサーズ・ガーディアンの一人目の守護天使である君に―」ロンドンの下町で寂れたパブを経営する諒一は、親友であるアーサーが遺した小さな天使を護ることだけが生き甲斐の怠惰な日々を送っていた。そんな彼のもとに現れたのは、アーサーズ・ガーディアンに憧れているという花屋、ダグラス。AG創設メンバーでありながら、なぜか組織との関わりを拒む諒一は、自分を慕う花屋を冷たくあしらうが、旧知のエージェントから依頼が舞い込む。「冷酷非情なウォール街の帝王・ボールドウィンJr.に恋人を作ってくれ」―旧友の頼みに、くだらないミッションを渋々ながらも引き受けたのだったが…。アーサーズ・ガーディアンシリーズ、グランドフィナーレ。

(請原諒我的 Mr.靈感 不知去了那兒玩, ダグラス和諒一的不寫了, 懂日文的看上面吧!! 如果有人想來翻譯的請隨便 <不負責任)

最初諒一未知道ダグラス的身份時的那段故事真的很有趣 不過故事發展下去就又是一個沈重的故事 ="=

ダグラス和諒一的愛情路可以說是一波三折, 最初我還以為ダグラス和諒一已經是兩情相,諒一真的愛上了ダグラス才會跟他在一起, 怎知道他竟然是為了AG的任務”幫ダグラス找終身伴侶”而留在ダグラス身邊 Orz , 另外只要チャールズ (アーサー的孫)一打電話來諒一便會飛奔回小孩的身邊.........( 就算滾到床上也照走回家) 所以看到ダグラス的好友提議他要問諒一>>「ならリョウに聞いてみろ、あの子と恋人と、どちらが大切かってな」 看到我也想笑啊!!!! 之後我還滿心期待ダグラス會認真的捉著諒一的手問這一句, 怎知道最後他還是把說話吞回肚, 不過就算他問了也會知道諒一的回答一定是小孩最重要

過了一段日子之後看到諒一跑去跟ダグラス說往事時, 我還以為諒一與ダグラス的關係會有點改善 ..... 怎知道 ....... (扶額....為什麼ラブラブ之後要開電腦看啊!!) 但是アーサー果然很為諒一著想啊!!!!當時立即想....如果アーサー仍活著有多好啊!!

這集真的不錯看, 不過故事是以 AG的誕生故事和現在諒一的任務互相交互進行..........老實說我很怕這樣的故事寫作手法, @@ 因為很混亂啊!!!! ........希望4位老師可以繼續以Unit Vanilla的名義寫下去吧!!!

-------------------------------------------------------------

這系列終於完了, 可以來猜作者

1>硝子の騎士和泉桂 (70%)
2>密林の覇者岩本薫 (100%)
3>胡蝶の誘惑木原音瀬 (80%)
4>追憶の獅子ひちわゆか (70%)

這個次序不就是跟上次的出書次序一樣? 我覺得真的很難猜啊!!!!! 但是2&3 就一定沒錯了, 1 我不想認還要認是和泉老師的作品 . 因為4的寫作手法完全不會是出自和泉的手
スポンサーサイト



EDIT  |  15:21  |  [BL小説]Unit Vanilla  |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

*Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示
 

*Trackback

この記事のトラックバックURL

この記事へのトラックバック

 | BLOGTOP |